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引越しでのダンボール周辺

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大きすぎるダンボール箱は、荷物を詰めすぎて一人で運べない重さになったり、トラックに上手く積み込めなかったりという問題が出てくるようですので、適度な大きさのダンボールを複数用意しておくことが大切になっているようです。

ガムテープを5~6センチの長さに切ってそれを粘着面を外側にしてわっかにするようです。

それを指数本にはめてハサミのべたべたしたところをぺたぺたとくっつけては離すを繰り返すようです。

ホチキスを使用しているダンボールもあるのです。

箱の底面を留めるために、大きなホチキスを使用しているダンボールもあるのです。

手や荷物を傷つけないように、注意するようにしましょう。

ダンボールの組立て方法ですが、すぐに底が抜けてしまうため、底の部分を組み込んでガムテープで留めずに仕上げる方法はやめるようにしてください。

箱の底には必ずガムテープでしっかりと封をするようにしましょう。

できれば、箱の底に十字にガムテープを貼ると、より一層強度が上がるのです。

汚れているダンボールもあるのです。

冷蔵・冷凍食品などが入っていたダンボールは汚れていたり、湿っていたりすることがあるのです。

また臭いがついている場合がありますので気を付けるようにしましょう。

コツとしては出来るだけ指を広げてわっかがハサミに付く面積を大きくし、なるべく垂直に上下することです。

大きすぎるダンボールは使わないようにしてください。

トイレットペーパーやティッシュペーパーなどが入っていた大きなダンボールはなるべく使わないほうが、いいと思います。

このてのダンボールは強度が弱く大きさも引越しには向いていないのです。

ダンボール箱は重ねて運搬しますので、茶碗・コップ類のこわれ物はふたが盛り上がらないように詰めるようにしましょう。

また、箱の上部に隙間があっても箱の強度が低下するのです。

無理なく隙間なくが基本になっているのです。

時々わっかの上と下を入れ替えてやるようです。

ダンボールにいくら細かく指示書きしても、正直作業員は読んでる余裕はないと思います。

手際の良い荷造りのために、荷造りリストを作るようにしましょう。

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